管理部構築、組織構築/マネジメント、上場準備について

管理部はコストセンターのため、効率的な運用体制を作ることが最重要です。
自動化、アウトソーシングの活用の他、重要な思考方法など、アドバイスをさせて頂きます。

組織運営の上では、理想論だけではなく適切なマネジメントを行うことも重要になります。
このマネジメントは、理想論によるマネジメントだけになると、メンバーも精神的に健全な成長をすることができません。その点も踏まえた組織作りのアドバイスをさせて頂きます。

上場準備を進めるに当たっては、正の面だけではなく、負の面も踏まえて進める必要があります。
予想される流れ、事前に心がけておくことなど、アドバイスをさせて頂きます。

名前: 後藤 穂高

管理部門/組織作り領域を強みとしています。
-自動化やアウトソーシングを用いて効率的な管理部作り。
-グレーゾーンを攻める法律スキームの策定。
-上場準備。
-小規模から大規模までの組織作りの経験。

合同会社IntelligentBeas代表。
2nd Community株式会社(旧:株式会社EYS-STYLE)元取締役。
株式会社IntelligentBeast元代表取締役(譲渡)。

上智大学法学部を早期卒業制度、首席で卒業。
慶應義塾大学院で法律を専攻。並行して、AOL、Netscapeの日本法人代表を歴任した実母の指導のもと、家業である経営コンサルタント事業に携わり、専門知識のオープンソース化による効率的な運用体制の構築を信念とするに至る。

株式会社フリーセル(現:ブランディングテクノロジー)、株式会社gloops、UUUM株式会社にて法務をはじめとしたガバナンス業務全般を担当し、各社でMVPを受賞。UUUMにて、新規事業採択により表彰を受け、その後独立。

管理部門の体制構築、上場準備を主として扱い上場準備は10社に上り、うち3社が上場。
株式会社バンク、ユニファ株式会社、SCデジタルメディア株式会社などを担当。
2019年より株式会社EYS-STYLEに参画し、取締役管理本部長に就任。管理部門を統括し、自身の信念に従い、効率的な組織の構築に取り組んだ。

仕事の考え方は、「後から携わる人が楽になるように仕事を整理する」です。

生年月日: 1988年06月11日
性別: 男性

キャリア

2nd Community株式会社(株式会社EYS-STYLE) 管理部取締役
2019年09月 ~ 2020年05月

管理部の役員としての業務、管理部の体制構築、上場準備、コストカット。


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